2024.12/5
プレフェルト状に仕立てた猫ポシェットベースを一旦乾燥させ、フリンジを仮付けしていく。
(後で縫い付けるフリンジであったならどんなにか楽であったろう)と重々感じながら、でも本体と一体化させたほうが絶対いいよね、とつまつま作業。
スタッドレスにタイヤを変更、庭木の冬囲いは合間にちょっとずつ。
2024.12/2
眠りのための羊”あくび” ※sold
ベッドを居心地よく整えて、安心して眠れる時間はわたしの宝物。眠れるひとと眠れないひとのお守りのような小さな羊です。ナイトキャップはルネ・ラリックの香水瓶と古代エジプトの壁画にインスパイアを受けてつくりました。
夢見るギニョール展、及び冬のおくりもの展が始まりました。夢見るギニョール展、羊の作品はすべてお迎え先が決まり、”読書するクマ”のみお迎え待ちです。お客さまのご厚意で羊の作品のうち2点は展示終了までご覧いただけますので、足をお運びいただけるとうれしいです。冬のおくりもの展は、スマートフォンポシェットやポーチ、ブローチ、キーケースなど使えるものを中心にさまざまなアイテムをたくさんお届けしています。こちらも引き続きよろしくお願いいたします。どちらも毎冬の恒例イベントとなりましたね。今年も参加できてよかった。
2024.11/27
冬のおくりもの展-News UPしました。
今年も新作含めもりだくさんでお届けしています。他にも素敵な作家さまの作品や美味しいもの、植物のアレンジメントなどもあるとのこと。近くだったら絶対遊びに行くのになぁ、とコシュカさんのSNSを見る日々。みなさまにお楽しみいただけたら嬉しいです。
さりとて毎年この時期は大忙しで、納期の重なる作品たちをもりもり制作して発送、月末にちょっぴり休んで12月はオンラインストア向けの制作、という流れのような気がします。おそらく今年もそんな調子なので、発送が落ち着いた今日は積雪前の庭掃除と剪定、植木の冬囲いその1(1日では終わらない…)。積雪までに間に合うであろうか。杉の落ち葉の香りってとても良くて、腰にはきびしいがほっと安らぎます。わたしにとっての冬からのおくりもののひとつ。あとは美味しいシュトーレンが3本くらいあったらしめたもの。
2024.11/17
出展作のご紹介をNewsに追記しました。
創作人形展覧会 「 夢見るギニョール展 -夜の動物園-」2024.11/29〜12/22 at Guignol(Osaka)
素材やサイズ、価格、当日お持ち帰りの作品と展示終了後お渡しの作品など、詳細を記載しております。事前チェックにもお役立てくださいませ。
今回は羊がいっぱいになりました。
クマもいます。
楽しんでいただけたらうれしいな。
2024.10/27
一作仕上がりました。
とってもシープでウーリーな作品になったのでした。
こちらは夢見るギニョール展-夜の動物園-にて展示販売いたします。わたしものんびり編み物がしたい。
今日は家族と投票に行き、お昼ご飯を食べに行って、美味しい食材を買って帰りました。ザ☆ピ〜ス!。そして庭木の剪定も。植物の成長速くてニンゲン追いつかない、こわ。
2024.10/14
これは10月11日の夕暮れ
2024.9/21
夜の博物館展2024 ご来館誠にありがとうございました。
そして本日21:00よりギニョールさんWEB SHOPでの販売が始まります。
ご覧いただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
実店舗では昨年よりも多くのお客様がお越しになったようで、いろんな方々に作品を観ていただけていたら嬉しいなあと思います。そして作品をご購入いただいた皆さまありがとうございます。ギニョールさまから届く日々のイベントレポートもとても楽しみでした。
稲刈りと脱穀作業の音があちこちから聞こえてくる季節になり、それに伴い地域のお祭りも近く、うちは会場から見えるのできれいにしとかなあかんなと1日草刈り仕事。草刈り機の刃を糸で切るタイプから円盤のガチ刃物タイプに付け替え、ぶん回しておりました。敷地の広さは田舎では全く自慢になりませぬ。ススキと蔓の植物に奮闘していたのですが、蔓の植物からはハーブ?イランイランにも似たいい香りがすることに気がつきました。ドクダミやヨモギの草刈りもアロマ効果が高いです。汗だくでへとへとになるが!
2024.8/28
2024.8/19
心臓のブローチ(グラデーション)
羊毛,本革,ビーズ,カシミア糸 ポーランド語の墓標BOX入り
ほつれ止め加工
8.6×5.5×4.6cm
News 夜の博物館展に作品ラインナップをUPしました。いよいよ8月30日から始まります。
オープン当初から現在までお世話になっている最古参クリエイター、今回もがんばりました。